対外経済貿易大学附属小学校の5年2組の児童らと共に書道の授業を受けるキャンプ参加者

日本の福山大学孔子学院2019年度夏休み学生キャンプが9月5日に始まった。14人の在校生が北京市と上海市を訪問し、2週間にわたり学習、見学する。対外経済貿易大学は中国語授業、テーマ講座、文化体験、企業訪問、学生交流など様々な活動を用意。学生に各方面から中国を理解し、視野を広げてもらい、中日両国の若者の距離を縮め、友好を増進することが目的。 9月11日午前、中国網の記者はキャンプ参加者に同行し対外経済貿易大学附属小学校を訪問した。参加者らは対外経済貿易大学附属小学校の児童らと中国書道の授業を受け、竹馬を体験した。参加者と児童らは簡単な中国語で交流し、互いに理解を深めた。

「中国網日本語版(チャイナネット)」2019年9月11日

対外経済貿易大学附属小学校の5年2組の児童らと共に書道の授業を受けるキャンプ参加者

対外経済貿易大学附属小学校の5年2組の児童らと共に書道の授業を受けるキャンプ参加者

対外経済貿易大学附属小学校の5年2組の児童らと共に書道の授業を受けるキャンプ参加者

対外経済貿易大学附属小学校の5年2組の児童らと共に書道の授業を受けるキャンプ参加者

運動場で竹馬を体験するキャンプ参加者

運動場で竹馬を体験するキャンプ参加者

運動場で竹馬を体験するキャンプ参加者