小浪底水利ターミナルダム下流の黄河(8月12日)。水利部黄河水利委員会が同日に明かした情報によると、1999年8月12日から現在に至るまで、黄河は20年間流れ続け、中華民族の母なる川として、流域の経済と社会の発展を支えてきた。

「中国網日本語版(チャイナネット)」2019年8月13日